シーホースとナッツ

父親目線で、長女「きなこ」と次女「あんこ」の子育ての記録や思ったことなどを書いていきます。

怪我の功名

3連休でした。
わかってはいたけどやっぱりボロボロです。

特に今回、台風の影響で天候が悪かったので
余計にダメージを受けた気がします。
きなこの自転車のカバーが風で飛ばされて
隣の駐車場の隅でぐちゃぐちゃになってた、
みたいな直接的な被害もありましたが、
それよりも昨晩の「寝に行ったら子ども2人が
そろっておねしょをしていた事件」の方が
精神的にははるかにやられました。

普段子ども達がそうなることはめったになく、
あんこはもっと赤ちゃんの頃こそオムツ漏れは
しょっちゅうだったものの最近はなかったし、
きなこに至ってはオムツがはずれてから
まだ数えるほどしかおねしょを経験して
いなかったのです。
それも朝起きる直前に、とか間に合わなくて…
というケースばかりだったし、この日も
夕飯後にはトイレに行っていたから
まさか寝付いて数時間後にこんなことが…?
というような事態だったのです。

なので、それはさすがにとは思いつつも、
ちょうど接近しつつあった台風の影響を
考えずにはいられなかったのでした。
ただ、明けて今朝は台風一過の超いい天気。
濡れた布団を干しパジャマから敷きパッドから
あらかた洗って、あっという間に乾いたし
今日の寝室はとっても気持ちのよい洗いたての
匂いに満ちていました。
まるで子ども達に、ちょうどよいきっかけを
もらったような気がしました。

そういえば前の日には、子ども達の暇つぶしに
雨の中きなこのサンダルを買いに行ったら
ちょうどよいサイズのものがなく、
そのまま帰ると不満タラタラになるので
仕方なく隣のコンビニでくじを引いたら1等が
当たるというちょっとしたラッキーもあり、
いつもの「何一ついいことがない」よりは
まあそれほどでもなかったかな…という連休に
なりました。

あとは、先週の後半からとあることがきっかけで
幼稚園に行けなくなっているきなこが、
明日からまた元気に行けるようになることを
祈りつつ、これまたそういえば今日のお昼に
みんなで外食に行ったら僕がきなこの水筒を
鞄の横ポケットから落として底が欠けてしまい、
代わりに同じサイズのものを新調したら
本人がそれを使うことをいたく楽しみにしながら
さっき寝たので、わりと期待できそうです。
そんな感じで何だかんだと悪いことが
いいことに転じることの多かった3日間でした。

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毎年やってるグリーンカーテンも、
今年は8月の天候の悪さに加えてマンションの
改修工事の影響で全く育ってなかったのが、
ここに来て何だかんだと実をつけ始めました。

個人差

あんこの無双っぷりが止まりません。

ほぼ毎日、起きてきてほしくない時間から
勝手に早起きしてくるし、
起きてる間はとにかく常に動いてるし、
下手したら昼寝もなしで動いてるし、
ちょっと長めに昼寝しちゃうと
もう夜いつまでたっても寝ないで動いてるし。

元々きなこが好き勝手やってる上での
それだし、特に週末は家がにぎやかな分
本人のテンションもより上がり気味なので、
日曜の夜ともなると僕らの疲労度が
もう大変です。
さらに、ゆっくり目とはいえ2歳に入って
イヤイヤの傾向は始まっているので、
思い通りにいかない時の爆発っぷりがまた
激しいこと激しいこと。

また中でもやっかいなのが外出時で、
一瞬たりともじっとしていない上に
こちらがつなごうとする手を全力でほどいて
どこかに突進していくので、両手がふさがる
会計時などはどうにもなりません。
今日も子ども2人を連れて買い物に行った際、
何度かお姉ちゃんに「ちょっと押さえてて!」
とお願いする羽目になりました。

あれだけ大変だったきなこの時のことを
思い出して、さらに今この状態を見てみると、
「実は姉の方が育てやすい子だったのでは」
という事実を突きつけられているようで、
何だか打ちのめされる気持ちになります。
少なくとも「手をつなぐ」ということで言えば
きなこはむしろ自分からつないできてくれて
特にそこで困ることはありませんでした。
その分、肌トラブルで悩まされることなどは
ほとんどなくて助かっているのですが。
(それもただ我々の保湿スキルが上がっただけ
 という可能性もあるけど)

それにしても、姉と妹のこれだけの違いを
これまで目の当たりにしてきて
ちょっと恐かったなと思うのは、
もしこれが妹じゃなく弟だったとしたら
いくら気をつけていたとしても
「やっぱり男女の差なのかねぇ」と
心のどこかで思ってしまっていたかも
しれないな、ということです。

それが実際にはどちらも女の子ということで、
そこはもはや言い逃れようもなく明確に
「個人差」
ということがはっきりしているので、
ある意味我々に誤った認識を持たせないように
してくれてありがたい、くらいに
捉えておこうかと思います。

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本日、掃除機を車に見立てて乗りこなす彼女。

我が家の「夏休みの終わりの朝に」

長い夏休みが終わりました。
そして、2学期が始まりました。

休み明けのことに関しては、
去年の同じ時期のことがあったので
夏休み中ずっとそのことが頭の片隅に
引っかかった状態での1ヶ月半でした。

というか、去年1年を通してずっとあった
きなこの幼稚園拒否問題は、今読み返しても
自分のしたことに対する反省で
倒れそうになります。本当に彼女には
つらい思いをさせてしまいました。

当時は何度も何度も話をして、いろいろ悩んで
手を尽くしてきたつもりでしたが、
結局こちらは「行って欲しい」という気持ちを
持ったまま接してしまい、彼女にとっては
何とかそちらに誘導しようという意図が
恐らく伝わってしまっていたこと。
また気持ちを聞こうとしたといっても、それは
「何故行きたくないのか」という疑問の答えを
求めていただけで、つまりはこちら側が
納得したかっただけで、本人の気持ちに
寄り添おうとはできていなかったこと。
そしてわずか4歳の子どもに向かって、
本人に判断をさせるような突き放す言い方を
してしまったこと。

他にも数限りなくありますが、
それを当時は「こんなに大変なのに何で…」と
自分を正当化して過ごしていたのかと思うと、
顔から火が出そうになります。
全く子どもの立場に立てていなかった。
恐らく本人にとって、行きたくない理由なんて
自分でもわからなかったのでしょう。
それを親がしつこく聞いてくるから、
何か理由を言わないと終わらないから、
とりあえず何か答える。
そんなやりとりだったんだろうと思います。
そういえばいつからか、本人もはっきり
わからないことは「わかんないよ!」と
言えるようになっていました。

そんなことがあったので、今年はもう
行けなければ行けないで
その本人の意思を受け止められるように、
また僕の中で行かせなきゃと思わせていた
一番の理由である「休んで家にいると
妻が2人育児になるので負担」という点も、
夫婦で事前に話して意思統一をしてから
当日に臨みました。

結果、始業式当日は雨だし寒いしでしたが
一切滞ることもなく、何なら少し早めに
着いてしまうぐらいの勢いで登園でき、
お迎え後も休み前と何も変わらない様子で
本当に普段通りな感じで過ごせました。
さすがに明日からは平常営業が始まるので
夕方少し不安定になりましたが、
それも自分なりに乗り越えるべく考えたのか
こちらが聞けるくらいの要求を出してきて
くれて、むしろ何だかこちらが恐縮して
しまうくらいに成長していました。

過去を振り返ると、親としての未熟さを
実感することばかりですが、
自分達も子どもに教わりながらちょっとでも
成長して行けたらいいなと思います。

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本人なりに乗り越える為の要求の一つ、
夕方の「公園の砂場に行きたい!」。
この季節にその時間帯の公園、
僕はほぼずっと蚊を見張っていました。
6匹は倒したな…

2年もやってる

今日であんこが2歳になりました。
あの怒濤の一日からあっという間の2年です。

…ウソつきました。
あっという間なんかじゃないです。
やっとこさ、ここまでたどり着きました。
「これだけ頑張ってもまだ2年か…」
というのが正直な実感です。
2人育児を丸2年間、休むことなく続けてきた
妻と自分に心からお疲れ様と言いたいです。
 
今日も今日とて、朝食の食器を片づけるのが
面倒なきなこにジャンケン勝負をふっかけられ
こちらが勝ったら泣かれて殴られるという、
「このままじゃお祝いなんてできないよ…」
という最悪な空気でのスタートになった上に、
(さすがに妻の仲介で謝ってもらいました)
ケーキを買いにあんこを連れて行ったら
せっかく外に出たのに散歩もさせないのか
そんなに短時間で帰るのか!と行きも帰りも
大暴れされるという修羅場の連続で、
昨日の寝る前にした「明日は笑顔で過ごせます
ように」という誓いがバカみたいに思える
一日でしたが、まあとにかく乗り切りました。

そんなあんこにブチ切れ蹴られながら、
買って帰ったケーキがこちら。


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季節的に、アイスケーキになりました。
ちなみに本人にとって人生初めてのアイス。
そのあまりのおいしさにテンションが
振り切れたのか、今まで言ったことのない
「おいしー!」という新語が飛び出すほどで、
(もっとも今日は一日中その言葉を使って
いたので、本当はどういう意味なのかは不明)
まああげてよかったなあという感じでした。

そしてプレゼントもアイスつながりでこちら。
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これまた最近お風呂での水遊びが大好きな
本人には思った通りの大ヒット。
さらにこれも想定通り、姉にも大ヒット。
奪い合って遊んでいました。
最近お風呂を面倒くさがりな彼女も、
これで当分は進んで入ってもらえそうです。

あんこは相変わらず言葉がゆっくりですが、
代わりにいつも見ているTV番組の歌を
一緒になって歌おうとしたり、曲の振りを
真似したりすることが最近とても多く、
また別の方面で姉のきなことは違った
発達の仕方をしているようです。

こうして2人を見ていると、つくづく
個人差なんだよなぁということを確認する
この2年間でもあったように感じます。
また明日から3年目のスタートです。

対照的な反応

先週に引き続き、この週末も子ども2人の
一時預かりをお願いしました。
というか予約を取りに行った時点で
この2週しか空いてなかったので
成り行き上そうなっただけでしたが、
2週続けてということと
前の週がとても大変だったということで
今回はさらに何もせずのんびりしました。
というか、主に家でゲームをしてました。
途中、「これでいいんだろうか…」
「いいんだよ!だってこれくらいしか
楽しいことないんだから!」と
2人で声を揃えるシーンがありました。
ええ、それくらいしか楽しみがないんです。

さて、夕方2人を迎えに行くと
よほど楽しかったらしく満面の笑みで
出迎えてくれたあんこに対して、
姉のきなこは何やら不穏な様子。
近くまで行くと泣き出してしまいました。
保育士さんからは、途中玩具で指を少し
ケガしてしまったこと、
最後に粘土で遊びたかったのに
時間切れでできなかったことなど、
気持ちが落ち込んでしまったと思われる原因を
いろいろ教えてもらいましたが、
実は本当の理由がそこにないことは
知っていたので、正直ごめんなさいでした。

そもそもきなこは最近一時預かりに行く度に
楽しかった時間が終わってしまうということで
不機嫌になることが多いのですが、
今回はそれとはまた別の理由があって、
本当は数日前から今日の朝まで話していた
「明日から幼稚園がある」という件が
最大の原因であろうと思われました。

まだ夏休み期間ではあるものの、
明日からの1週間は自由登園ということで
幼稚園が開放されていて、
普段ダブル育児で負担過多な妻のためにも
この1週間はぜひ幼稚園に行ってもらおうと
考えていました。
最初にその話を出した時は、きなこも多少
めんどくさそうな反応をしたものの
(自由登園であることは先生から聞いていた)
そこまで嫌がっている様子ではなかったし、
何なら初日行って帰ってきてからのお昼を
ピザにして欲しいというリクエストが
入るくらいの余裕がありました。

それがだんだんと「やっぱり行きたくない」
に変わっていき、頑張れたらご褒美あるよ
という条件提示もことごとく却下され、
最終的には今朝の出発直前という
ウキウキのはずのタイミングに
「やっぱり幼稚園ヤダ」が飛び出すまでに
なってしまっていたのでした。

それを経てのお迎えでの大泣きだったので、
保育士さんには申し訳ないことですが
実際には「楽しいことも終わってしまって
次に来るのは嫌でしょうがない幼稚園」
という絶望的な状況にあるであろうことは
ほぼ間違いなさそうだと思ってました。

家に帰ってからもかわいそうなくらい
気持ちが弱ってしまっていたので、
明日からの幼稚園は行かなくていいよと
改めて話をし、その結果普段通りの様子に
割とすぐ戻ったし夜にはすっかり
楽しそうになっていましたが、
そんなふうに泣いたり笑ったり波瀾万丈な
長女に対し、あんこは迎えに行っても
帰ってからもずっと上機嫌、
ハイテンションでおかいつの録画を観ながら
歌を真似して歌いまくり、
そのままご機嫌で眠りにつきました。

もちろん立場も違うのですが、
2人の姉妹が同じ所に行って帰ってきて
これほどまでに反応が違うということに、
おもしろいけど対応難しいなぁと
思ったのでした。

とりあえず昨日今日の条件交渉の中で
始業式の日からはちゃんと行く旨
約束を交わしましたので、
何とかそこからは順調にいってくれることを
願うばかりです。

再チャレンジ

先月、ピンポイントなあんこの風邪により
当日朝になってドタキャンになってしまい、
今年一番のガッカリを味わった一時預かり。
めげることなく再び今月も申し込みました。
というか、7月頭には申し込み済みだったの
でした。

今回も10日ほど前にあんこが引いた風邪が
いつまで経っても治らずヒヤヒヤしましたが、
無事前日には最後に残っていた咳も治まり、
今回は何とか2人揃って連れて行くことが
できました。
考えてみれば、夫婦2人だけの時間は
前回揃って預かってもらって以来
9ヶ月ぶりのことになります。

しかし、当日朝はこんな日に限って
あんこがいつもより1時間以上も早くの
我々の起床時間に一緒に目を覚ましてしまい、
おかげで弁当づくりと朝食の準備が
同時進行になってしまったりとか、
起き抜けからテンション高く騒ぐあんこの声に
きなこも起きてきてしまい、しかし寝たりずに
再び寝室に戻るのを付き添ったりとか、
出発前から早く行きたい&早く出発しろと
大暴れして騒ぐとか、まあ毎度のことですが
預かってもらうまでにこなさなきゃいけない
ハードルの数があまりに多くて、
今日もまた子ども達を送り出した直後に
2人揃ってグッタリしてしまいました。

ここまで大変な思いをしても、結局2人で
映画を見てご飯を食べてちょっと買い物したら
お迎えの時間なんてあっという間で、
かかる労力に見合っているのだろうかと
ちょっと疑問になったりもするのですが、
少なくとも子ども達がすごく楽しんだ様子で
帰ってくるし、なかなか2人になってから
気軽に出かけることもできていないので、
我々のリフレッシュというよりは
子ども達が思いっきり遊べる機会ととらえて
今後も連れて行ってあげようと思います。

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土曜日、小雨の中をおでかけ。
天気が悪いのは嫌ですが気温が低めで
外歩きができるのは助かりますね。

良いことづくりは自力で

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先週、書ききれないくらいたくさん大変な
ことがあって、もうほんとに毎日のように
「何か良いことないかねぇ…」と呟いていた
我が夫婦。
そんなのはまだほんの序の口でした。

きなこの咳は一週間経っても結局治まらず、
さすがに今週プールに連れて行かないと
地獄を見るのはわかっていたので、
もう毎度のことになりつつある
「小児科→耳鼻科コース」で抗生剤を
出してもらって薬も併用状態でやっと治し、
その間にはあんこが突然39℃の高熱を出し
それがわずか2日で下がってホッとしていたら
一日おいて今度は激しい咳と鼻水で、
要するにこれはそもそもきなこの風邪が
うつっただけだったんでは?という結論に
達したところまでが昨日までのお話。

あんこは小児科に連れて行ったら
喉が真っ赤だと言われ、シロップで
軽減はされたものの昨日の夜はまだ
度々咳き込む状態が続いており、
朝には寝ていられないのか6時前に突然
もう寝室から出たいと起き出してしまい
そこからも何か気に入らないことがあると
たちまちギャン泣きが始まる超不安定状態。
逆に機嫌がよい瞬間はノリノリで、
調子に乗って部屋を走っていたら
転んで前歯で下唇を切って大流血。
その後案の定眠くなって一眠りして
早起きした分早くおなかが空いたのか
ずいぶん早い時間にお昼を要求して、
一人だけさっさと食べちゃったもんだから
みんなのお昼の時間が手持ち無沙汰で、
ちょっかいを出してきて遮られると
またもやギャン泣き。

それを乗り越えて何とか機嫌を直して
再び上機嫌に部屋を駆け回っていたら、
またもや転んで何と一日2度目の唇から出血。
そのまま眠気がきたのか今は2回目の
昼寝の最中です。

当然我が家には子どもは一人ではないので、
あんこがこれだけぶちかましている間も
きなこがおとなしくしているわけではなく、
YouTube見せろだのハッピーセット買えだの
何かゲームやらせろだの大騒ぎ。
至上まれに見るカオスがこの家に展開されて
おりました。

「何か良いことないかねぇ」なんて
言っているうちに、むしろ良くないことは
毎日怒濤のように我々に襲いかかってきます。
気を抜くとたちまちなぎ倒されるような生活なのだと、わかっていたつもりでも
改めて実感する今日なのでした。


ということで冒頭に載せていた謎の写真、
実はこれです。
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良いことが起きるのを待ってる場合じゃ
ないので、自分たちで作りました。
発売直後で入手困難な状況の中、妻が各所に
アンテナを張り巡らしてくれて、見事に
入荷情報に即座に反応して
入手してくれたのでした。

正直、届く前はスプラトゥーン自体には
あまり興味がなかったというか、
「ゲームに夢中になる元気もないし…」
という心境だったのですが、
そこはさすがに人気ゲーム。
楽しいですね。

ゲームというのは、結果がすぐに出て、
頑張った成果が目に見えてわかって、
しかも何かとこちらを褒めてくれるので
こちらのやる気を出させてくれる要素が満載
という話を最近よく聞くのですが、
特にその辺はそれと真逆のことをしている
子育ての日々の中では実感します。

そんな話をさっき夫婦でしていたら、妻が
「現実はほんとクソゲーだもんね」と名言を。

成果がすぐ出るのは無理でも、
きちんとした評価を出すことで
やる気を起こさせることくらいは
やり方次第でできると思うんですけどね…
いつか子育てがクソゲーじゃなくなることを
クソゲープレイヤーとして祈っております。